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きれいになりたい!~敏感肌アラフィフ美容ブログ~

45歳のときの写真と比べてみました※ビーグレン体験レビュー

kinako45

何気にパソコン内の写真を整理してたんですが

45歳のときの写真を見て、びっくりしてしまいました・・・(↑)

こんなんでした(汗)なんかめちゃおばさんって感じしないですか?^^;

このころくらいから目の周りの小じわが気になりだし、頬から首にかけてなど顔の輪郭全体がやぼったくハリがなくなったような気がして、写真に撮られるのも気が進まなくなったんです。

42,3歳くらいまではまだまだ大丈夫って思ってたんですけどね~^^;

44~45歳くらいから急に「来ます」ね。「ヤツら」が。

そう、「しわ」や「たるみ」、そして「シミ」の大群が(泣)

私のように、45歳過ぎてあたりから急に鏡の中の自分の顔に自信がなくなって、写真に撮られるのも避けるようになって、「エイジングケア」を意識し始める女性は多いんじゃないでしょうか??

 

45歳から感じ始めるお肌の内側からの老化

30代から40代前半くらいまでのお肌は、ある程度きちんとしたケアをしておけばお肌ってなんとなく若々しく保つことってできると思うんですよ。それは化粧品の効果によるものももちろんあると思います。

世の中にたくさんある化粧品会社がそれぞれの技術を駆使して研究に研究を重ねて作り出すのですから、もちろんそれぞれのこだわりもあると思いますし、使用すればお肌のうるおいなどの効果は実感できますよね。

でもあくまで角質層までの効果なんですね。角質層っていうのはお肌の一番外側の表皮(約0.2mm)の中のさらに一番外側の部分です。

一般の化粧品には角質層を保湿することが精一杯なんですよ。それも一時的に。
そもそも人のお肌は皮脂で覆われてるので、皮脂が水分をはじいてしまい、ヒアルロン酸やコラーゲンといった美肌に効果的と言われてる美容成分はほとんどが水溶性です。

hisimaku

まずここで皮脂を通過して角層の奥まで浸透するのが至難の業なんですね。
ビーグレンのQusomu(キューソーム)は皮脂と似たカプセルに美容成分を閉じ込めるので、皮脂を通過してその先へ浸透させることが可能なんです。

また、本当にお肌が劇的に老化し始める40代半ば以降、今まで使ってた化粧品が急に合わないと思うようになったりする人は多いと思います。
私もまさにそうでしたが。

それは真皮層の中のコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸といったお肌の弾力を保ってる成分が、女性ホルモンの減少や紫外線と加齢の影響で減ってきてしまって真皮から老化がはじまり、どうしてもシミやしわが増えるからです。

角質層だけをいくら一時的に保湿しても、真皮の衰えは補えないんですね。なのでどんなにすごい有名どころの化粧品を使っても、そこは同じなんです。

ですが、そのときに本当に、真皮層近くまで到達して美容成分がその効果を発揮できる化粧品がビーグレンなんです。
ビーグレンはガン治療の権威である開発者の「ドラッグデリバリー」という技術をもとに、本当に必要な成分(美容成分)を必要な体の個所に確実に送り届けるという技術があります。

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Qusome(キューソーム)っていう浸透技術っていうのはそういうことなんですね。

 

私の場合は「ビーグレン」との出会いがほんとに救いになりました。

45歳前後くらいから会ってない友人や、仕事関係の人に最近になって会うと、結構「若返ったんじゃ?」と言われます(うれしいけど、そんだけ数年前は老けてたんかと思うとちょっと複雑な気持ち)。

kinako48

一番言われるのは、「肌にハリがある」ということですね。

年齢とともに一番気になってくるところでなかなか自力では対処できないとあきらめガチなところが「ハリ」だと思うんですが、エステの体験で一度だけ触ってもらったときもエステティシャンの人に「この年齢でこのハリはなかなかない!」と太鼓判を押してもらいましたよ^^♪

毎晩ビーグレンでスキンケアとマッサージ。

ビーグレンの中でも、シミを薄くしてくれる「QuSome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9」と、しわ対策のモイスチャーリッチクリームが特にお気に入りです。

ビーグレンを一番最初に使ったのは「しわ対策」の化粧品なんですが、なんせ目の周りを中心に気が付いたらいっぱい出てた「小じわ」がすっごく気になって、相方にも「最近しわくちゃやな」と言われて悔しくて、「しわとりクリーム」をいろいろネットの口コミなどで調べるようになったんですね。

そんなときに出会ったのが「ビーグレン」なんですが、トライアルセットを使ってみて使用感がとても良かったので、まだ10年使ってた某有名化粧品が手元にたくさん残ってたのにもかかわらず、思い切って「ビーグレン」を一式そろえてしまいました。

それから1ヶ月くらいで小じわが目立たなくなり肌全体にハリを感じ始め、今に至ります。

シミも、45歳くらいからどんどん出始めて、それまでにすでにあらわれてた数年来の頬のシミも日々濃くなっていってました。

それがビーグレンの美白でどんどん薄くなっていって完全に消えたシミもあれば濃かったシミはかなり薄くなってもうほとんど目立たないくらいまでになりました。

hikaku

他の化粧品となんら美容成分は変わらないのに、唯一ビーグレンのすごいところは、お肌への浸透技術!

水溶性の美容成分は皮脂という油で覆われている肌へ浸透するはずはなく、お肌の上でべしゃべしゃ乗るだけで、表面を潤わせることはできてもお肌の奥までは届かないので、すでにできてしまったシミや深いしわをなんとかすることはできないんですよね。

でもビーグレンの浸透技術がすごいのは、その油で覆われている皮膚の奥まで美容成分を浸透させてしまうこと。

皮脂とよく似た成分で作られた、ものすごーく小さいカプセルの中にたくさんの美容成分を閉じ込めて、お肌(表皮)の奥まで浸透させる技術です(Qusomuキューソームっていう技術です)。

国際特許を取ってる技術なのでよその化粧品メーカーはマネできません。

その技術で美容成分をお肌の奥まで送り届けるので、お肌の内側から美容成分の効果が発揮できて、シミやしわに直接アプローチできるんです!!

これを文章に書くたびにいつも「すごーい!」とうなってしまう私です(笑)

エステティシャンの人に「ビーグレン」を使ってますって言ったらピンと来ない顔をされたので、日本でもまだまだ知られてない化粧品みたいですね。

もともと1994年にアメリカで生まれた化粧品で、日本人向けに開発されて日本で売られるようになったのもここ10年ですからね。

ネットで口コミする美容ブロガーは多いけど、一般的には「ビーグレンってなに?あやしい~」って思う人が多いみたいですしね^^;

でも、きなこが自信を持っておすすめする化粧品です!

身内はみんなビーグレン使ってどんどんキレイになっていってます(*^_^*)(身近な友達には実はあんまり教えてない(性格悪ぅ~))

ビーグレン【b.glen】製品の公式サイト→

 

 

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