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きれいになりたい!~敏感肌アラフィフ美容ブログ~

ビーグレンの新商品「Qusomu(キューソーム)ローション」はこんなにすごい!一足お先に体験をコミします♪

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ビーグレンが10月1日に新しいローションを発売するんですね。
それで、本日9月1日からその先行予約を開始してるんですが、この新しいローションがなんか知りませんがものすごいらしい。

すでに後日発売予定の雑誌などのメディアでも取り上げられるそうです(発売したらまたホームページに載ると思います)。

で、実はその新しいローションについての説明会が先日ビーグレンの東京本社であったので、きなこも行ってきました!^^
どんなにそのローションがすごいのか、実際に開発者さんのお話を聞きたいのと、ブログでもできるだけわかりやすく真実をお話ししたいと思ったからです。

ビーグレンについておさらい~他の化粧品と違って何がどうすごいのか?~

ビーグレンを愛用しはじめてそろそろ丸4年になります。
相変わらずビーグレン大好きな私ですが、何がそんなに好きかって、今まで使ってきたどの化粧品よりもビーグレンは結果を出してくれる化粧品だからなんですね。
だからずっと続けてるし、このブログでもリアルなレビューを画像付きでご紹介してます^^

ビーグレンってなんでそんなに結果が出せることができる化粧品なのか?他の化粧品と何が違うの?
要は、ビーグレンだけが持つ国際特許のQusomu(キューソーム)っていう浸透技術がマジですごいんですよ。

普通、ヒアルロン酸やコラーゲン、ビタミンCなど他にもたくさんある美容に良いと言われてる成分はほとんどが水溶性の成分なんですが、お肌は皮脂で覆われてるバリア機能があるので、そこを水溶性の成分が通過するのはまず難しいですね。油は水をはじいてしまいますからね。
どんなに成分をナノ化しても、水溶性である以上皮脂を通過するのはかなり困難なんですね。

でもその水溶性の美容成分を、皮脂に良く似た油性のカプセルで包んだのがQusomu(キューソーム)
ものすごい小さなカプセルで、とがった針の先に5000個も乗るっていうくらい小さいカプセルなんです。
そんなものすごい小さいカプセルなので、お肌に載せると皮脂を通過して皮膚の内側まで浸み込ませることができるんですね。
qusomu_gazoそれがお肌の真皮層近くまで届いて、美容成分がお肌の内側から効果を発揮することができるので、しわやシミ、毛穴やタルミなどが即効で改善されるのが期待できるっていうわけです。

美容成分はどこのメーカーでも開発されて、エイジングに優れた効果を持つ成分を他社さんも使ってますが、お肌に浸透しないと効果も期待できないわけで・・・その浸透技術がビーグレンがよそと決定的に違うところなんですね。
ビーグレンだけの武器なわけです。

新ローション「Qusomuローション」が新しく開発されたたった一つの理由

ローションの役割ってなんでしょう?
有名な皮膚科の吉木先生(本もたくさん出版されてます)が言うには、ローションはただの気休め的アイテムなんですって。

ローションってほとんどが水でできてるんですね。
ローションの中の80%は水で、美容成分は残りの20%にすぎないんです。
qusomu_lotion06美容液やクリームはそれぞれ美容成分をもっとたっぷり含んで美肌効果をもたらせるように作られてますが、実はローションっていうのはそんなふうに水がほとんどなので、美肌効果はさほど期待されてないっていいます。

じゃぁローションなんて別にいらないのでは?
そう、吉木先生の本には「ローションは別にいらないもの」と書かれてます。
実際、欧米ではローションってさほど重要視されてなくて、日本人くらいなんですって。ローションつけなきゃって思ってるのって。
昔からお母さんが化粧水つけてるのを見て育ってきてるので、化粧水つけてから美容液、乳液・・・っていうふうにしなきゃって刷り込まれてるらしいです(笑)

でもかといって洗顔して乾燥したお肌にいきなり美容液やクリームを塗るとあんまり浸透する気がしませんよね。
なので日本人のほとんどは、お風呂上り、洗顔後の乾いたお肌にまずはローションで肌表面をしっとり潤わせるんですよね。
そしてそのあとに美容液、クリーム、乳液をつけていきます。
こんなふうに、ローションの役割って強いて言えば、そのあとに使う美容液やクリーム、乳液をお肌になじみやすくするための導入の役割にすぎないんですよね。
51e97c913c164762641629fe3bbbb07a_sでもビーグレンにはQusomu技術があるので、他のメーカーと違って水80%、美容成分20%でも美容成分はしっかりお肌の内側に届きます。
10-YBローションやQusomuホワイトローションはそれぞれに入ってるっ美容成分が違ってて、ローションなりに美肌効果が期待できるように作られてるですね。
でもそれなら美容成分をもっとたっぷりふんだんに使える美容液やクリームにその役目を任せればいいわけで。

そこで、
ビーグレンは考えた。

ローションってまず最初にお肌につけるアイテム
その後につける美容液やクリームをよりお肌にしっかり浸透させるためにローションは本来どうあるべきなのか?
ローションって、そのあとにつけるアイテムの導入の役目なんですよね?
でも単純にお肌を湿らせて多少の美容成分を浸透させるだけではあんまり意味がないんではないか?
もっとなんていうか、今までよりもローションがスキンケアに絶対不可欠って思わせるような意味のあるアイテムでないといけないんではないか?
じゃぁどうすればいい?どうすればもっと「ローションって絶対必要!」って思わせることができるか?

ってことで、新しく開発されたのが、Qusomu(キューソーム)ローションなんですよ。

Qusomuローションは「スキンケアに絶対必要!」って思われるローション

どんな美容液でもクリームでも、お肌の内側に浸透させるにはまず最初に必ず「角層」を通らなきゃなんないわけです。
その角層がきちんと正しく整列していて丈夫で正常な状態なら、うるおいはしっかりキープできるし上から来る美容成分もきちんと正しくお肌の内側まで運ばれるわけなんですね。
qusomu_lotion07でもその角層が、ガタガタだったり隙間がまちまちだったりで、正常でなかったら?
角層をとりまくCE(角層を包み込む丈夫な殻のことで、これが成熟してると角質細胞中の保湿成分を守るとともにバリア機能の向上にもとっても重要なんです)が成熟してなかったら?
角質と角質の間を埋める角質細胞間脂質(セラミドなどの成分)が満たされてなくてスカスカだったら?
お肌は外部の刺激を受けやすくなって炎症を起こしやすくなり、水分をキープできなくて乾燥しやすくなり、美容成分をきちんと奥に届けることができなくなるんです。

なので、角層を正常に整えることが何よりも大事なわけです。

角層が正常でなかったら・・・

どんな優れた美容成分の入った美容液やクリームを塗ってみてもすぐにお肌の内側が乾いてきたり、鼻や小鼻がテカってきたり、隠したはずのしわやシミが浮き出てきたり。
午後3時ころあらお肌がくすんできたり、化粧直しをしても余計に厚化粧に見えたり。
仕事割にはお肌も疲れてツヤもなくなり、鏡の中の自分にガッカリし、そして夜の飲み会やデートが心置きなく楽しめない

なんてことになるんですね。

そこでビーグレンが開発したのは、
角層を正しく整えて水分が長時間しっかりキープされ、老廃物(シミや古い角質)を正しく排除するお肌を作るローションなんです。

そんな機能を持つローションならそりゃスキンケアには不可欠になりますよねっ!(ワクワク(^^♪)

今回発売される「Qusomu(キューソーム)ローション」はそんな優秀なローションなんです!

Qusomuローションがお肌のうるおいを持続させるための4つの成分がすごい

具体的な特徴はまた別の記事で書きますが、このローションに含まれる機能的な成分がそれぞれスゴイんです。

まず、角層を整えるために「細胞を正しい形に並べて強くする
これには「ホメオシールド」と「アッケシソウエキス」が使われてます。
ホメオシールドはさっきも言ったCE(角質細胞を包む殻)の合成を促進して、角質を成熟させてくれます。
それからアッケシシソウエキスはCE(角質細胞を包む殻)の合成促進させて細胞膜を丈夫にするんですね。
とても強い角層細胞の形成を促して、健全なバリア機能を作ってくれます。

その次に、うるおいを長時間キープするために「細胞間をセラミドで満たして整える
ビーグレンでは今までセラミドはあまり使われなかったんですね。
でも今回、セラミドを産生する能力がある新規ビタミンC誘導体「3-ラウリルグリセリルアスコルビン酸」が使われてます。

この新規ビタミンC誘導体は近年に開発されたまだまだ新しい成分で、すごいのが「セラミドを産生する」っていう特徴があるってことなんです。
セラミドを生み出すので、セラミド入りの化粧品を使わなくてもセラミドが角層の中に生まれてお肌にうるおいをもたらしてくれます。

セラミドは保湿のスペシャリストと言われてるほんとに保湿に優れた成分なので、これはかなりうれしいことです^^

3つ目に、シミやくすみを作りにくいお肌にするために「細胞が存在する環境をクリーンにする
これに「アクアタイド」という成分が使われてます。
アクアタイドというのは、体が本来持つ「オートファジー機能」を高めてくれるんですね。
どんな機能かというと、体の中にできた不要なものをお掃除してくれる機能です。体の中に小さなルンバがいっぱいいるみたいな感じ(笑)
その機能は若いうちは活発に働いてるので、メラニンも排出されてシミができにくいし老廃物もたまらないんですが、40代50代と歳を重ねるとこの機能が弱まってくるんですね。なのでシミもできやすく老廃物もたまりやすく、お肌がごわごわしてくるんですよ。
そのオートファジー機能を活発にしてくれて、シミが排出されやすく老廃物も排除されやすいお肌にしてくれます^^

これらの優秀な成分が、Qusomu(キューソーム)よりも進化した新しいQusomu(キューソーム)によってお肌に浸透されます。
その新しい進化させたものが、「Charged Qusomu(チャージドキューソーム)」っていう技術です。

どんな技術かというと、これまでのQusomu(キューソーム)は、真皮近くまで到達することが可能だったんですが、Charged Qusomu(チャージドキューソーム)は角層、表皮に長く留まるように作られた浸透技術です。

今回のローションは、角層にしっかり働いてくれないと困るものなんですね。
なので、真皮まで浸透してしまっては角層に十分働かせられないわけなんです。
それで、角層・表皮の中にしっかりとどまって美容成分を長時間発揮させることできる新しいCharged Qusomu(チャージドキューソーム)というのをビーグレンは開発しました。

なんか難しいようですが、すごい話です(笑)
ちなみにどうやって角層・表皮に留まらせるようにしてるのかはまた別の記事で書きますね。

実際にQusomuローションを使ってみたリアルな感想

その説明会で、発売に先駆けて実際に使わせていただきました!!
qusomu_lotion03容器はとってもシンプル。ビーグレンらしいですね。
香りもまったくないです。
開発者さんにお聞きしましたが、香りはどんなに良いと言われてる香りでも使う人によって良くも悪くも影響を与えるので使用者を限定してしまう恐れもあるとのことで、ビーグレンでは基本使わないってことでした。

テクスチャですが、
qusomu_lotion04

とてもサラっとしてます。サラサラですね。
ビーグレンのほかのローションとなんら変わりはないように思えました。

そして、実際にお肌につけてみて・・・びっくり。

めっちゃやわらかい。

やわらかいっていう表現で伝わるかどうかというとあんまり伝わらないかもですが(汗)、なんていうのかなぁ~
しっとりするとか、サラっとしててべたつかないとか、そういう次元ではなくて、お肌につけた瞬間に浸みわたってお肌の感触がとってもやわらかいんですよ!

まぁわかりやすくいえば、サラっとしてるはずなのに美容液みたいな付け心地っていうか、そうそう、たとえば髪の毛を洗ったあとにトリートメントをすると、髪の毛がやわらかくなったような感触になりますやん?あんな感じで、お肌がやわらかくなるんです!

しっかり浸透して即効うるおいを実感できるというか。
めちゃくちゃ気持ちいいです(笑)

手にも塗ってみたんですが、手がすべすべサラサラ、モチモチになりました。

手も顔も、塗ったところはそのあとず~っとしっとり感が続きました。
お肌がやわらか~~くなったみたい。
ローションだけで、しっかりツヤの輪ができます。
qusomu_lotion05つやつや、モッチモチ、ふんわり♪

てな感じです。
ローションだけでこのうるおい。これはすごい。
しっかり毎日使っていけば、角層がどんどん整ってうるおいが保てて美白効果も期待できるってことで、使い続けるのがとっても楽しみなローションですね♪

画期的な新商品Qusomu(キューソーム)ローション、先行予約は特典つき♪

上でいっぱい述べましたが、ローションの役割をどの化粧水よりもしっかり果たしてくれるものすごく機能的な新ローション、「Qusomu(キューソーム)ローション」は10月に全国発売されます。

すでにメディア掲載も予定されてるとのことなので、おそらく発売と同時にあっという間に売れそうな感じです^^;
最近ビーグレンものすごい人気ですし・・・

なので先行予約っていう形を取ったんですかね。

先行予約すると、小さめのミニボトルもついてくるんですって。
本品は120mlですが、ミニボトルは20mlでお試し版くらいの大きさですね。
でもこれって旅行とかの持ち運びにはすーっごい便利なんですよ。

このQusomu(キューソーム)ローションは、こんなにすごい優秀な機能を持ってるのに、なんと5,000円です。
正直、もっと高くて使えないローションは世の中にいっぱいありますからね。
個人的にはかなり安いと思いますね(感覚は人それぞれですが、あくまで私個人的にはです)。

Qusomuローションはローション界に大打撃を与えるものになるんではなかろうか。

これまではローション(化粧水)なんてあんまり意味がないって言われてきましたが、そんなローションの在り方を根本的に見直して、ローションだからできる、ローションにしかできない役割をしっかり果たせるよう考えて作られたのがQusomuローションです。
角層を整えて、お肌を長時間しっとりさせて、お肌のおそうじもしてくれるっていう、だからこそそのあとに入れる美容液やクリームが効果を発揮できるんですね。

たとえば美容液やクリームはよそのメーカーでお気に入りのがあるから・・・なんて人も、普段オールインワンゲル使ってるから~なんて人も、最初にこのQusomuローションを使うだけで角層が整ってうるおいが17時間持続するので、そのあとに使う他社メーカーの美容液やクリームの入りがより良くなるってことですよ。
オールインワンゲルの前に使ってみるのも良いと思いますね。

朝にオールインワンゲルの前にこのQusomuローション使ってみましたが、いつもよりもオールインワンゲルがお肌にめっちゃ入る感じがしてすーっごい気持ち良いです。

ミニボトル付きなのは先行予約販売限定っていうことなので、気になるな~使ってみたいなぁ~っていう方は、今のうちに予約しといたほうがいいかもです^^
かなりおすすめ♪

ちなみに先行予約販売は9月1日~20日までなんですね。
ミニボトル付をゲットできるのはその期間だけです。

それとビーグレンの製品はこれも含めてすべて365日間全額返金保証がついてるので、いきなり本品を買ってもお肌に合わなかったら・・・なんて心配しなくても大丈夫ですよ^^

新商品「Qusomuローション」先行予約について【公式ホームページ】→

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