menu

きれいになりたい!~敏感肌アラフィフ美容ブログ~

毛穴までごっそり汚れが落ちる洗顔フォーム※ビーグレン「クレイウォッシュ」が大人気!きなこも愛用中♪

craywash01

この時期特に気をつけないといけないのが、毛穴の汚れ!

UVケアとかでウォータープルーフのUVクリームつけたりファンデーションもしっかり塗るうえに、毛穴から汗がバンバン出るので汗とファンデと外の埃とかが混ざって毛穴に汚れがたまりやすいんですね。

その毛穴の汚れをキレイに落とさないとお肌のトラブルになってしまいます(>_<)

ニキビとか、毛穴の黒ずみ、毛穴のたるみなどなど・・・

でも毛穴の汚れって意外に簡単には落とせないんですよね。

お肌の表面の汚れはスムーズに落とせても、毛穴の奥までとなるとなかなかそうはいかない。

泡で落とす洗顔フォームは泡が毛穴にも入って汚れを落としてくれるなんて言われてますが、実際は毛穴まで入り込むほど小さい泡なんて作れないのが現実

泡を作るには空気が含まれてないといけないんですよね。その時点でも毛穴より大きくなってしまいます。

よく、手から落ちないくらいねっとりした細かい泡が作れる洗顔料とか売られてますが、あそこまで泡立てようと思うとかなりの界面活性剤を使ってないとできないっていう意見もあります。
界面活性剤はお肌への負担が大きいので乾燥肌や敏感肌さんにはそれもちょっと怖い話ですよね。

それに泡洗顔は、泡がクッションになってお肌への摩擦を減らしてくれてお肌に優しいなんてのも言われてますが、それもウソなんですって。

泡にはそこまでの弾力も強度も備わってないんですね。
それを証拠に泡は手で押せば簡単に潰れるか移動してしまいます。
それだとお肌への負担を減らすなんてほどの役割は期待できないんだとか。

泡よりは、むしろ「ヌルヌル感」のほうがお肌への摩擦を減らしてお肌に優しいっていうことなんですね。

本当に毛穴の奥まで入り込んで汚れを取ってくれるのは、そういう性質を持った物質(クレイ(泥))を使った洗顔フォームなんです。

毛穴の奥まで入り込んでくれるクレイ「モンモリロナイト」がスゴイ!

クレイ(泥)は地中の粘土層から取れる粘土で、ミネラルを多く含んでいて毛穴の奥まで入り込むくらい粒子が小さく、汚れや余分な皮脂に吸着するっていう性質をもってます。

クレイにもいろいろあって、中でもモンモリロナイトっていうクレイは超微粒子のクレイで顕微鏡で見ないとわからないくらい小さい。
その小さい小さいモンモリロナイトが毛穴の奥までスルスルと入り込んで、毛穴の中の汚れやニキビ菌などの雑菌、余分な皮脂などに吸着するんですね。
しかも吸着したあと、酸素を求めて毛穴の外に出ていくんです。
さらにすごいのが、毛穴から出ていくときに、自身が持つ保湿成分を肌表面に置いていってくれるんですって。

なのでニキビが気になる人にはうってつけなんですね^^

40代半ばのころの私のお肌を劇的に改善させてくれた救世主的存在のコスメ「ビーグレン」の洗顔フォームがこのモンモリロナイトを使ったクレイ洗顔「クレイウォッシュ」なんです♪

クレイウォッシュはメイクも落とせてニキビや毛穴の黒ずみにめちゃくちゃ効果あり!

このタイトルそのままですが(笑)、クレイウォッシュはモンモリロナイトの性質をうまく使って作られた洗顔フォーム。

なんでもかんでも落としちゃう洗顔と違って、お肌に必要なものと必要でないものをしっかり見極めて要らないものだけをきちんと落として、なめらか~に洗いあげてくれる優秀な洗顔フォームなんですっ!^^きなこ大絶賛の洗顔!

craywash08

はじめてクレイウォッシュを使ってみたときに、ヌルヌル感が独特で、どっちかというとクレンジングを使ってるみたいやったんですね。

泡洗顔に慣れてたわたしは「ほんとに洗えてるんかな?」って心配になるような感覚やったんですが、洗ってみたあとのお肌のすべすべ感、しっとり感、気持ちよさに感動するくらいでした

もちろん汚れもしっかり落とせてて、このクレイウォッシュを使ってからというもの吹き出物も出ることがなく、毛穴もどんどん小さく引き締まっていきましたっ!

汚れは比較的簡単に落ちます^^

ちょっと手にファンデや口紅、アイブロウ、アイライナーなどなどを描いてみてクレイォッシュで落としてみた画像を載せますね↓

craywash02

ファンデは今愛用中のリペアリキッドファンデーションです^^
ファンデの上にアイブロウ、アイライン、口紅を書いてみました。

craywash03

それにクレイウォッシュをのせて、メイクを落としていきます。

craywash04

craywash05

craywash06

ここまで比較的するすると面白いようにメイクが落ちます♪
このヌルヌル感はもはややみつきです(笑)

最後に水で洗い流しておしまい。

craywash07

写真では伝えにくいですが、めっちゃお肌しっとりしてます
すべすべで洗ったあとほんとに気持ちいいんですよ♪

あんまり濃いメイクはやはり最初にクレンジングである程度落としておく必要がありますが、ダブル洗顔不要とうたってるクレンジングのときでも私は仕上げはクレイォッシュで洗い上げてます。
それくらい気持ちよくて大好きなんで♪

うちの長男も次男もお肌が弱くてニキビ肌なんですが、これを使ってからニキビが減ってお肌がやわらかくなった!と言って今でも愛用してます^^

141018musuko

毛穴の汚れやニキビ対策には特にめっちゃいいと思いますね。

ゴシゴシこすらなくてもするする汚れが落ちるので、とにかくお肌に負担がなくて優しいし、超敏感肌の長男と次男も喜んで使ってる洗顔です。

今ではアットコスメでも人気で1位、2位を争ってるみたいですね。

クレイウォッシュの口コミはどんな感じ?

口コミもいくつか抜粋して載せておきますね~

43歳 乾燥肌さん
今まで使った洗顔料の中でも、これはとても良いなと思いました。
泡立てずに使えるので、時間をあまり要さないのも、気に入りました。
天然クレイ配合なので、効率良くお肌が明るくなっていくので、毎日使うのが楽しみになっています。
特に毛穴や皮脂が気になるTゾーンには、丁寧にくるくるしています。
すすぎはとても速いし、すぐさっぱりします。

46歳 乾燥肌さん
洗顔はいろんなものを使ってみましたがヌルヌルするのは嫌、さっぱりしたいけど突っ張るのは嫌
そしてすぐ粉を吹く肌剥けする
こんな悩みを持っていた私にはぴったりでした。
肌は強くないけれど、優しいだけの洗顔だと汚れが蓄積する気がしてクレイを週1くらいで使っていました。
クレイが入っていますが、クルクル指の腹で洗っても、脱脂しすぎる感じもなくつっぱらない。
お風呂から出たらタオルより先に化粧水をつけたいくらいでしたが化粧水をつけ忘れるくらい、しっとりしている
しっとりしていても、油っぽさやヌルヌルした感じはない。
一番嬉しいのは、夜洗顔すると朝はお水で顔を洗うしかできなかった(かさついたり突っ張ったりするので)のですが毎朝このクレイウォッシュで洗顔できています。
本当にいいものと巡り会えました

40歳 混合肌さん
手に取って、優しく顔全体に伸ばしながら、マッサージする様にクルクルしています。
ゴシゴシこすらなくても、毛穴が徐々にきれいになってくるのが、すごいです。
しみないし、柔らかいクレイジェルだから、潤いが守られて、毛穴開きがだいぶおさまってきました!
ずっと毛穴開きが気になっていたから、これは嬉しいです。
お肌がすべすべになってくるし、これにして良かったです。

54歳 乾燥肌さん
洗いあがりからお話しすると…
まさにプロフェッショナルのひと言!
お肌にある余分なものを全て洗い流し、必要なものを全て残す…うるうるピチピチ…そんな感じです。
一般的な言い方をすると…つるすべ、しっとり…そんなところでしょうか…
使い方も簡単で泡立て不用なので、時短にもなります!
ぬるま湯でもお水でも、充分に濯ぐのが大事みたい!濯ぎが足りないとなんだかお肌がゾワゾワします。
タオルで水分を吸収したら、スキンケアへどうぞ!スキンケア成分がとてもよく浸透しますよ!
星に関しては、個人的に香りが欲しいことと、お値段が張ることで6とさせていただきました。
ただ、洗いあがりにこだわる方にはイチオシです!

クレイウォッシュはこんな人におすすめ!

ニキビができやすい人
毛穴の黒ずみが気になる人
毛穴の開きが気になる人
〇洗いあがりがしっとりして潤いが欲しい

にはぜひぜひ使ってみてほしい。マジでこの洗顔いいです
お肌に摩擦が少ないし、汚れだけを吸着して落としてくれるうえ保湿もしてくれるので、普通の洗顔を使うよりも透明感のあるお肌にしてくれると思いますよ。

hikaku
泡立てるのが好きな人にはおすすめできないですね。ほんとにまったく泡立たないので(苦笑)
でも泡立て洗顔って意味がないんや~って知ってから余計にこのクレイ洗顔が大好きになった私です^^

クレイウォッシュはビーグレンのトライアルセットに入ってるので、まずはお試ししたいならトライアルセット購入がいいと思います^^

私はもうクレイウォッシュはいつも4本くらいは在庫してます。切らしたくないんで(笑)

ビーグレン【公式ホームページ】↓
浸透の実感!今までに体験したことがない効果の早さ。バイオ基礎化粧品b.glen

ビーグレンクレイウォッシュの公式ページはこちらです→クレイウォッシュ

毛穴ケア

 

 

 

 

スポンサーリンク
スポンサードリンク

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。